先生はどんな人?

むとべ先生ってどんな人?

むとべ先生ってどんな人??

こんにちは。

むとべデンタルクリニック監修の【はじめての審美歯科サイト】にアクセスしていただきありがとうございます。 今回のサイトを立ち上げた目的は、審美歯科に興味あるけどなかなか歯医者さん行く勇気がない! 審美歯科を受けるときにどこの歯医者さんに行って良いか分からない・・本当に綺麗になるのかな?など、択山の疑問がありお問い合わせが多かったので、むとべ先生が、審美歯科についての情報サイトをオープンする事になりました。

では、むとべ先生はどんな先生でしょうか?

むとべ先生は審美性の高い仮歯のプロフェッショナルです。

では皆さん。審美歯科と仮歯の繋がりをご存じですか??

仮歯とは??

特に前歯の領域において、古い修復物を除去した後あるいは、新たに歯の形態や色調を審美的に改善する場合にはまず仮(一時的)に樹脂(プラスチック)の歯を装着します。
この歯を仮歯といいます。
この仮歯は虫歯の有無や歯の周りの歯ぐきの炎症の有無により、約1週間から数か月間装着してもらいます。
歯の形態は、個人の咀嚼や発音などの機能的には制約はあるものの、スマイル時に口元を美しく見せるためには、ある程度患者さんの希望に添うように調整する必要があります。

でも皆さん!仮歯のイメージってどうでしょうか??こんなイメージありませんか??

・黄ばみがかかっている・・

・なんか不自然

・仮歯ってすぐ分かる

むとべ先生は、この仮歯のイメージ変えた唯一の歯科医師さんです。
仮歯の上記のイメージはそのままだと思います。確かに仮歯だしいいや・・あと数か月の我漫だし・・と、我慢をされている患者さんは少なくなかったと思います。
しかし、むとべ先生はたとえ仮歯の数ヶ月間であれ患者さんには満足してもらい思いっきり笑える笑顔やスマイルラインを保ってもらいたい、と考えられました。
その結果様々な研究の末、仮歯でも自然なスマイルラインや天然の歯と変わらない仮歯(プロビジョナルレストレーション)
を作ることが出来たのです。
長期的に安定させる審美歯科を成功させる鍵はプロビジョナルレストレーションの調整(期間)が最も重要であるとむとべ先生は考えられています。

 

症例1

術前

術前
前歯に仮歯特有の黄ばみがあります。

術前
黄ばみなどはなくとても自然で周りの
歯とバランスが しっかりとれています。
仮歯だとは全く分かりません。

 

症例2

術前

術前
色が不自然で周りの歯とのバランスが悪い・・

術前
透明感が回りの歯とバランスがとれて
仮歯って分からない!
しかも表面の光沢がとてもきれいです。

 

こちらのプロビジョナルレストレーションを作るまでむとべ先生は患者さんからの希望などを出来るだけ聞き出します。そうする事によって患者さんに満足していただけるプロビジョナルレストレーションを提供する事が出来、患者さんにも喜んでもらえるのです。
このプロビジョナルレストレーションを作るのは通常は歯科技工士さんです。歯科技工士さんの協力も勿論ありますが、むとべ先生は患者さんとのコミュケーションを大切にして上記の写真のような自然で綺麗なプロビジョナルレストレーションを作ることが出来るのです。

むとべデンタルクリニックでは、この審美性の高いプロビジョナルレストレーションを全てむとべ先生が製作しています。他院さんでこういった形で製作されるのは全国でも本当に少ないと思います